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通信課程と迷っている人は必ずみてください通信課程2日間の講座をお勧めしない理由
今年に入って、まったく同じ相談を2件受けました。 「実務者研修教員講習会、通信2日間にするか、通学にするか迷っています」 理由はシンプルです。 「できるだけ早く資格を取りたい」 気持ちはわかります。 忙しい中で時間を確保するのは簡単ではありません。 もしあなたが、 ・すでに実務者研修を教えている ・講師として十分な経験がある ・とにかく資格要件だけ満たしたい そういう立場なら、通信課程は効率的だと思います。 でも―― この講習を検討している人の多くは、そうではないはずです。 本当は、 ・これから教える立場になりたい ・現場で指導できる人になりたい ・根拠を持って伝えられる人になりたい ・介護を“語れる人”になりたい そう思っているのではないでしょうか。 であれば、結論は一つです。 「通学を選ぶべき」です。 なぜか。 教えるというのは、 知識を知っていることではないからです。 ・どう伝えるか ・どこで受講生がつまずくか ・どう問いかけるか ・どう場をつくるか ・どう言語化するか これは、実際の空気感の中で学ばないと身につきません。 通信では、この
5月20日


「介護講師求人に潜む違和感。『テキストがあるから未経験でも安心』は絶対違う❢
人生の大先輩から学ぶこと 介護の仕事の対象者は 「人生の大先輩」であること 専門学校の恩師から叩き込まれました。 私の祖母・春子氏とのやりとりで 様々なことを学ばせてもらっています。 御利用者から学ぶ姿勢は 忘れてはいけないと思います。 【オメーのばぁちゃんじゃねーぞ】 御利用者は誰かの大切なおばあさんのはず。 冒頭の言葉。 様々な場所で使っている。 私の祖母・春子の話。 数年前、前腕を骨折した春子を、 手術後のリハビリに連れて行った時の話。 私にはとても丁寧な対応をしてくれていた 若い看護師さん。 私と話し終え、春子に声をかける時の第一声。 「おばあちゃん痛かったねーどこで転んだの??」 と。 とても大声で。 とても馴れ馴れしく。 肩を触って。 私の心の声。 「いやいやオメーのばぁちゃんじゃねーぞ」 と。 悪い対応ではなかったが、 不意にこの言葉が心の中で沸いてきた。(言ってはいない) このやりとりを見て怒りは湧いてこなかったが、 介護現場を思い浮かべてしまった。 一般人、素人はいい。 しかし介護のプロを名乗るものが、 相手のプライドを傷つける
2025年10月7日


「介護講師デビューに必要なのは過去の肩書きではない」
介護講師は「新人スタート」のつもりで始めよう 介護講師を目指す方の中には、これまでの現場経験や役職、経歴を大きな強みと感じている方も多いと思います。 施設で管理職をしていた、リーダーとしてチームをまとめていた、長年のキャリアがある…。 それらは確かに立派な実績であり、現場で積み上げてきた経験は大きな財産です。 しかし、ひとつ忘れてはいけないことがあります。 組織内で積み上げてきた評価や役職は、外の世界では誰も知らないし関係ないということです。 外に出れば「経歴」より「今の実力」 これまでの経歴や役職は、自分の組織の中では強い説得力を持ちます。 でも、講師として外の研修や講座に立った瞬間、それはまったく通用しません。 依頼する講座会社や施設は「あなたが今この場でどんな講義をしてくれるか」しか見ていません。 だからこそ、過去の肩書きに頼るよりも、講師として新たにキャリアを積み始める覚悟が必要です。 講師は「キャリアの延長」ではなく「新しいスタート」 「現場経験が長いから、講師としてもうまくやれるはず」と思っている人ほど、つまずきやすい傾向があります。
2025年8月17日


「腹落ちしていない言葉は届かない|介護講師に必要な準備」
介護講師を目指す方に、私が必ず伝えていることがあります。 それは―― 「腹落ちしなきゃ話せない」 ということです。 腹落ちしていないと伝わらない 例えば、初任者研修で排泄ケアを担当するとします。 あるいは、社内研修で身体拘束について勉強会を行うとします。 そのときに一番必要なのは、綺麗な資料を作ることでも、凝った構成を考えることでもありません。 まずは、その分野を徹底的に勉強して、自分の中で「腹落ち」させることです。 資料がなくても話せるくらいに、 自分自身の現場経験と結びつけて語れるようにする。 そうして初めて、言葉に説得力が生まれます。 腹落ちしていない言葉は心に届かない 腹落ちしていない内容を、表面的に自信満々で話そうとしても、必ず声が小さくなります。 聞いている人にも「この人、本当はよく分かってないんじゃないか?」と伝わってしまう。 そうなると、どれだけ立派な資料があっても、受講生の心は動きません。 逆に、腹落ちしていれば、シンプルな言葉でも力強く伝わり、受講生の心を打つことができます。 実務者研修教員講習会で大切にしていること...
2025年8月17日


介護講師が絶対にやってはいけないNG行動4選
介護講師として活動していく中で、「どんな講義をするか」よりも先に大切なのは、信頼を失わないことです。 介護業界で講師の仕事を継続して受け続けられる人と、すぐに仕事がなくなってしまう人には、はっきりとした違いがあります。 それは「絶対にやってはいけない行動」をしているかどうか。 一度でも信頼を裏切るような行動を取れば、依頼はすぐになくなります。 ここでは、介護講師が絶対に避けるべきNG行動をまとめました。 1. 先に受けた仕事を断る 介護講師の世界では、「一度受けた仕事は必ずやり切る」という姿勢が基本中の基本です。 途中で「やっぱり都合が悪いから」「他の仕事が入ったから」といって断るのは、依頼主に大きな迷惑をかける行為。 講座会社や施設は、講師のスケジュールを前提にカリキュラムを組み、受講生を募集しています。 それを直前でキャンセルすれば、代わりの講師探しや日程調整に追われ、大きな信用問題になります。 一度でもこれをしてしまえば「二度と頼まない講師」というレッテルを貼られてしまうでしょう。 2. 遅刻する 受講生の前に立つ介護講師が遅刻するのは、信
2025年8月17日


介護講師の仕事は知識だけじゃない❢学びを深める雰囲気づくり
介護講師にとって大切なのは、知識や技術を正しく伝えること。それは言うまでもありません。 でも、実際に講義を重ねていくと痛感するのは、それ以上に「場づくりの力」が講師の質を左右するということです。 受講生同士の関係性をつくる 介護研修に参加する受講生は、年齢も経験も背景もバラバラです。 未経験の方からベテランまで、幅広い層が一緒に学ぶ場では、どうしても「話しにくい」「質問しづらい」という空気が生まれがち。 だからこそ講師には、受講生同士の関係性をつなぐ役割があります。 グループワークを取り入れたり、自己紹介の工夫をしたり、さりげなく声をかけて橋渡しをする。 それだけで場の空気は大きく変わります。 話せる雰囲気をつくる 講師が一方的に話すだけの講義では、学びは深まりません。 「この場では意見を言ってもいいんだ」「間違えても大丈夫なんだ」と思える安心感があって初めて、受講生は積極的に話し始めます。 そのためには、講師自身が失敗談を話してみたり、ちょっと笑えるエピソードを入れてみたりすることも効果的です。 **「完璧な人」ではなく「一緒に学ぶ伴走者」**
2025年8月17日


介護講師で独立して働くのに、最低限必要なパソコンスキルとは?【これだけは必須】
介護講師として活動するうえで、 「話すのが上手い」「現場経験が豊富」というだけでは、 これからの時代は十分とは言えません。 講座をスムーズに進め、受講生に信頼され、 さらに仕事のチャンスを広げていくには、 最低限のパソコンスキルが必須です。 この記事では、介護講師が身につけておくべきパソコンスキルを解説します。 1. Word(ワード) – 資料作成の基本 介護講師の仕事では、 研修資料 テスト問題 受講生への案内文 こうした文書を作成する機会が多くあります。 Wordを使いこなせると、文字の大きさやレイアウトを整え、 見やすい資料を短時間で作成できます。 特に、箇条書きや図表の挿入、ページ番号の設定など、 基本的な操作は必須です。 2. Excel(エクセル) – 受講生管理や集計に役立つ Excelは介護講師にとっても便利なツールです。 受講生の出欠管理 成績や修了状況の集計 講座スケジュールの作成 こうした業務は、Excelを使えるだけで大幅に効率化されます。 簡単な関数(SUM、AVERAGEなど)が使えれば十分ですが、...
2025年8月5日


介護講師に必要なスキルとは?アセスメント力が成功を分ける理由
介護講師として活躍したい、もっと指名される講師になりたい…。 そう考えたとき、多くの人が思い浮かべるスキルは、 話すのが上手い(プレゼン力・説明力) 現場経験が豊富 資料が見やすくきれい この3つではないでしょうか? もちろんこれらは大切です。 ですが、意外と見落とされがちで、 しかもトップ講師が共通して持っているスキルがあるんです。 それが―― **アセスメント力(観察力と提案力)**です。 この記事では、介護講師として欠かせないアセスメント力とは何か、 そしてどう身につけるかを解説します。 介護講師に必要な「アセスメント力」とは? 介護現場でアセスメントといえば、 利用者さんの状態を観察し、課題を見つけ、ケアにつなげる力ですよね。 実は、講師の仕事でもまったく同じことが求められています。 受講生を観て、理解度や課題を見極める力 施設が抱えている本当の悩みを把握する力 講座会社(スクール)のニーズをくみ取り、最適な提案をする力 この3つができるかどうかで、講師の評価は大きく変わります。 ① 受講生をアセスメントできるか? 授業中、受講生の表情、
2025年8月5日


介護講師の求人のリアル|資格だけじゃ足りない?採用の現実と働き方
介護職として経験を積んだ人が「いつかは講師として教える立場になりたい」と思うことは少なくありません。 求人サイトを見れば「介護職員初任者研修講師募集」「実務者研修講師募集」といった案件をよく目にします。 しかし、いざ求人に応募しようと思っても、 常勤で働けるのか? どれくらいの収入が見込めるのか? 資格を持っているだけで採用されるのか? こうした疑問が尽きないのが現実です。 ここでは、現役介護講師としての経験をもとに、介護講師求人のリアルな内情をお伝えします。 1. 介護講師の求人は非常勤が主流 まず大前提として、介護講師の求人は非常勤・単発依頼が圧倒的に多いです。 週1~3日勤務 1コマ90分単位、もしくは1日単位での依頼 受講生の募集状況によって開講日数が変動 常勤雇用はごく一部で、専門学校や大手スクールの正社員講師枠が限られています。 そのため、多くの講師は現場の介護職と掛け持ちしたり、複数のスクールを渡り歩く「フリーランス的な働き方」をしています。 2. 求人の「高時給」に惑わされない 求人広告には「時給2,000円〜3,000円」「1日
2025年8月5日


介護講師になるには、施設の管理者や主任経験が必要なのか?
こんにちは。介護講師の小森です。 今日は少し突っ込んだテーマで書いていきます。 「介護講師になるには、現場の管理職経験が必要なのか?」という話。 結論から言えば、**「絶対に必要とまでは言わない」けれど、あった方がいい。むしろ、あったほうが説得力が段違い。現場で信頼される講師になりたいなら、管理職経験は武器になる」**と、私は思っています。 その理由を、いくつかの視点でお話ししていきます。 ◆ 人材育成をしていない人の言葉は、どこか軽い 私が介護講師として現場に呼ばれて研修をするとき、必ずと言っていいほど 「主任さん」や「管理者さん」と話す機会があります。 彼らは日々、人材育成やスタッフ指導に追われています。 介護技術も、記録も、接遇も、業務改善も——。 その人たちに対して講師として話をするには、「現場の教育に本気で向き合ってきた経験」がないと、言葉が薄っぺらくなってしまう。 一度でもいい。 誰かを育てようと本気で向き合って、うまくいかずに悩んだ経験。 指導がうまくいかずに相手に辞められた経験。 その葛藤や、うまくいった成功体験。...
2025年8月5日


介護講師として独立して働くには?副業にするには??
介護講師として独立して働くには? 〜現場出身・ゼロからのスタートで、自分の講座を持つまで〜 こんにちは。介護講師の小森敏雄です。 私は長年、現場で介護の実践に関わり、その後「伝えること」の重要性に気づき、介護講師としての道を歩み始めました。現在は岐阜・愛知・大阪・東京を中心に、介護福祉士国家試験対策講座や実務者研修を開催しています。 このnoteでは、「介護講師として独立して働くにはどうすればいいのか?」という問いに、私自身の実体験を交えながら深く掘り下げていきます。 この記事を通して、「自分もいつか講師として活動したい」「現場の経験を活かして別の形で貢献したい」と思う方に、少しでもヒントと勇気を届けられたら嬉しいです。 🔸 なぜ今「介護講師」という働き方が求められているのか? 介護業界は今、大きな変化の渦中にあります。制度の見直し、慢性的な人材不足、技術革新、外国人介護士の増加…。その一方で、現場の忙しさから学ぶ機会が失われがちで、「知っている」と「できている」の間に大きなズレが生まれています。 私は現場にいた頃、「なんとなくやってる」「誰か
2025年8月1日


介護講師になるには実務経験は何年必要か?
■ 実務経験は何年必要? 「介護講師 実務経験 何年必要?」という疑問を持つ方も多いですが、 目安としては【5年以上】が好まれる傾向があります。 ただし、スクールによっては3年以上でもOKという場合もあります。(資格取得講座以外) 私は個人的には10年は必要だと感じてます。 詳しくは別ブログで。。。 何故私が講師要件を「よい介護現場での経験10年」にこだわるのか??|唯一無二の介護講師ブログ 知識×技術×こころ 介護講師の求人はある?どこで探す? 「介護講師 求人」で検索する人が年々増えています。 求人情報は以下のような場所に出ることが多いです。 介護系スクール(ニチイ・三幸福祉カレッジなど)の採用ページ ハローワーク・indeed・求人ボックスなどの求人サイト 介護業界のイベントやセミナーの登壇機会からスカウト noteやSNSで情報発信している人に直接依頼が来るケースも! 特に、SNSやnoteで実績や思いを発信している人は 採用側の目に留まりやすいのが事実です。 介護講師の年収・報酬はどのくらい? よく検索されるキーワード:「介護講師 年収
2025年8月1日


介護講師の落とし穴?あなたの経験にお金を払うかどうか?
こんにちは。介護講師の小森敏雄です。 もし、あなたが介護講師として活動しようと考えているなら、一度こんな問いを自分に投げかけてみてほしいです。 この問いは、講師として生きていく覚悟と方向性を映す鏡です。 この記事では、「3000円セミナー」という現実的なハードルを通して、 介護講師として突き抜けるために必要な考え方・専門性・姿勢について深掘りしていきます。 【第1章】私の強みとは? まず、私自身のことからお話しさせてください。 私が3000円という価格(格安)で、自分でセミナーを開くならテーマはこれです。 『なぜ現場の介護は崩れるのか?──人と人がすれ違う理由と修復の技術』 現場で起きていることのほとんどは、人間関係に起因します。 人間関係がこじれると、ケアも崩れます。チームも崩れます。 そして、最も被害を受けるのは「利用者」です。 私は、介護技術そのものよりも 「介護の本質はなにか?」「人と人がどう関係するか」という構造に強く関心を持ってきました。 だからこのテーマには、私の専門性が凝縮されています。 ・なぜ、職員間でギクシャクが生まれるのか?
2025年7月31日


何故私が講師要件を「よい介護現場での経験10年」にこだわるのか??
こんにちは。介護講師の小森敏雄です。 「介護講師になりたいと思っているのですが、どれくらいの現場経験が必要ですか?」 最近、本当によく聞かれる質問です。 研修会場やDM、SNSでも、若い世代や意欲ある介護職の方からこのような相談を受けるようになりました。 私はいつも、こう答えています。 ――「10年は必要です。ただし“良い現場での10年”が前提です」 これは決して、長く働いた年数だけを求めているのではありません。 この記事では、「なぜ10年なのか?」「なぜ“良い”現場である必要があるのか?」 その理由を、私の経験を交えて詳しくお伝えします。 【第1章】介護講師とは、“現場を語る”専門職である 介護講師とは、ただの「話し手」ではありません。 教科書やスライドを使って講義するだけなら、誰でもできてしまいます。 でも、受講生が本当に聞きたいのはそこではありません。 受講生の多くは現場で働いている、もしくはこれから働く人たちです。 その人たちが求めているのは、「現場に即したリアルな話」です。 ・利用者の拒否が強かったとき、どう接していたか? ・認知症の方
2025年7月31日


こういう人は売れない!介護講師のNGな在り方!
【はじめに】 こんにちは。介護講師の小森です。 この記事では、これから介護講師を目指す方や、すでに講師として活動している方に向けて **「売れない講師」に共通する“NGな姿勢”**についてお話しします。 私も長年、現場に立ち、講師を育て、研修を企画してきた中で 「この講師はリピートされないな」 「このスタイルは、受講生の心を離すな」 と感じる場面に何度も出会ってきました。 そして残念ながら、以下のような傾向がある講師は、 どれだけ知識があっても、どれだけキャリアがあっても、選ばれません。 NGその1:高圧的な講師は、誰も学びたくない ◆ 「先生である前に、人である」 どんなに専門的な知識があっても どんなに話がうまくても “上から目線”で語る講師は、受講生の心を閉じます。 「これは常識ですよね?」 「こんなことも知らないんですか?」 「あなたたちの現場が悪いんです」 こうした言葉が無意識に出てしまう講師が、意外と多い。 でも、受講生は介護の現場で日々がんばっている人たちです。 自信がない人もいれば、苦しんでいる人もいる。 そこに“上からの言葉”を
2025年7月31日


介護講師で売れるために SNSの活用が必須な理由とは?
【保存版】介護講師がSNSをやった方がいい理由 ──伝える人から、“届ける人”、そして**“選ばれる人”**へ 【はじめに】 こんにちは。介護講師の小森です。 私はこれまで、現場の介護職として働き、講師として登壇し、研修を企画し、書籍を出版し、そしてSNSで発信し続けてきました。 その経験の中で、強く感じていることがあります。 …いや、それだけでは不十分かもしれません。 むしろ、 というのが、私の実感です。 今回は、「なぜ介護講師にSNSが必要なのか?」を 発信の意義 現場との関係性 集客やブランディングへの影響 講師として“選ばれる”ための視点 といった側面から、じっくり掘り下げていきます。 [第1章]介護講師に必要なのは「伝える力」より「届ける力」 ◆ ただ“伝える”だけでは、講師は務まらない 介護講師の役割とは何か? 私自身、ずっと考え続けてきました。 そして辿り着いたのは、 ということでした。 どれだけ内容が良くても どれだけ言葉を尽くしても ──伝わらなければ、残らない。 SNSは、その“届け方”を日々鍛える場になります。 [第2章]S
2025年7月31日
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