top of page
Course
講座案内
- Contact Us
講座一覧
Contact Us介護職員初任者研修
Contact Us実務者研修
Contact Us介護福祉士国家試験対策講座
Contact Usアップデート介護福祉士講座
Contact Us外国人向け実務者研修
Contact Us実務者研修教員講習会
Contact Us介護研修派遣事業
(介護アドバイザー事業)
Contact Us実務者研修派遣事業
Contact Usセミナー事業

Blog
ブログ


介護講師で売れるために SNSの活用が必須な理由とは?
【保存版】介護講師がSNSをやった方がいい理由 ──伝える人から、“届ける人”、そして**“選ばれる人”**へ 【はじめに】 こんにちは。介護講師の小森です。 私はこれまで、現場の介護職として働き、講師として登壇し、研修を企画し、書籍を出版し、そしてSNSで発信し続けてきました。 その経験の中で、強く感じていることがあります。 …いや、それだけでは不十分かもしれません。 むしろ、 というのが、私の実感です。 今回は、「なぜ介護講師にSNSが必要なのか?」を 発信の意義 現場との関係性 集客やブランディングへの影響 講師として“選ばれる”ための視点 といった側面から、じっくり掘り下げていきます。 [第1章]介護講師に必要なのは「伝える力」より「届ける力」 ◆ ただ“伝える”だけでは、講師は務まらない 介護講師の役割とは何か? 私自身、ずっと考え続けてきました。 そして辿り着いたのは、 ということでした。 どれだけ内容が良くても どれだけ言葉を尽くしても ──伝わらなければ、残らない。 SNSは、その“届け方”を日々鍛える場になります。 [第2章]S
2025年7月31日


【介護職必見】カイテクを活用した新しい働き方とスキルアップ方法
こんにちは、介護講師の小森です。 皆さんは 「カイテク」 というサービスをご存知でしょうか? 先日、私が企画・運営・講師を務める アップデート介護福祉士講座 大阪コース にて、 このサービスについて取り上げてみました。 カイテク(KAITEKU)とは? カイテクとは、介護・看護の有資格者向け単発バイトマッチングアプリ です。 ChatGPTの情報を参考に、一部修正したポイントをまとめました。 ✅ 特徴まとめ 1時間〜日単位で働ける:スキマ時間に柔軟に勤務可能 面接・履歴書不要:アプリ上で自動マッチング・契約完了 給与の早期振込対応:翌営業日に受け取りも可能 有資格者限定:介護福祉士・看護師など 派遣ではなく事業所と直接契約 ✅ メリット 副業やブランク明けに便利 多様な現場を体験できる 登録無料でアプリ操作もシンプル ⚠ デメリット 無資格者は利用不可 地方では求人数が少なめ 社会保険や有給休暇は非対応 👉 資格を活かして自由に働きたい人におすすめのサービス です。 実際の声 インスタのアンケート機能を使ったところ、 約半数が「カイテクを知って
2025年6月14日


スポーツの教えは介護現場で活きると思う
【スポーツの教えは介護職に必要な気がする】 介護講師小森です。 子供が野球をやってます。 野球親歴も10年に差し掛かってます。 ◎挨拶きちんとしなさい ◎相手の目を見て話を聞きなさい ◎声を出しなさい ◎思いやりの声かけをしなさい ◎道具を雑にする人は上手くなりません ◎自主練が大事、やるのは自分 ◎練習しないやつは試合に出れません ◎できるかできないかではなく やる気をみせろ 他にもあると思うが 上記は 子供が少年野球で教え込まれていること。 野球がうまくなることよりも 試合に勝ち続けることよりも こちらが大事だと。 介護職に当てはめてみると 介護が上手 ケアの質が高い という要素以前に 「当たり前のことを当たり前にすること」 ここからスタートすべきなのか?? と考えされられた。 この本に収録されてます 最後まで読んでいただきありがとうございます! 介護職のこころを育てる無料メルマガ 介護職のおすすめ資格紹介動画プレゼント🎁 http://www.komorijuku.jp/17116015022712?fbclid=PAAaaeiFv
2025年6月3日


人が変わる瞬間はそれぞれ!
【学びを活かすタイミングはそれぞれ】 介護講師小森です。 学ぶとは違和感。 到達する未来を早めるから。 ギャップへの違和感を感じるのが自然。 YouTube講演家鴨頭さんが 前にこんな内容を話されていた。 私の研修を受けてくださる方で ◎現場とのギャップ 現場の足りないところ ◎自身とのギャップ 自身の足りないとこと がみえてくることによる違和感と落ち込み それを現実問題埋めれない苛立ちを感じること あるような気がする。 研修のフィードバックを聞いていても ①スッキリした顔の人 ②学べた喜びに満ちている人 ③課題が浮き彫りになって更に知りたい人 に大まかに分類される。 ③の方。 実は多い。 きっとしんどいし 苦しむと思う。 知らなきゃ平和だったのに 学んでしまうと 「見えてなかったことが見えてしまう」から。 大丈夫。 今すぐに現場や自身が変わらなくても 変えれなくてもいいと思う。 違和感を感じる「アンテナ」が備わったなら いつか必ず変化できるから。
2025年6月3日


認知症の人こそ「お見通し」です
【お見通し。そしてウワテですよ】 介護講師小森です。 「あの人が遅番の時は利用者が落ち着かない。トラブルが絶えない」 「あの人が夜勤の時は色々大変そう」 入所系の施設では あるあるではないですか?? 「認知症の理解」 の講座をする際にお話する内容。 ほぼ100%の会場で どよめきと失笑が生まれます。 やはりあるんだなと。 人は人を見ている。 当たり前のこと。 認知症を有されている方ももちろん。 ここからは個人的見解かもしれませんが 認知症の方こそ 「見ている」のではないか?? 何をみているか。 視野は狭くなると言われています。 「この人は自分の味方がどうか」 「自分のことを大事に思ってくれる人か」 この部分を見抜く力というのは むしろ研ぎ澄まされているのではないかと 現場時代によくハッとされられました。 つまり スタッフのことをよく見ているということ。 ご利用者にとってスタッフが「敵」か「味方」か。 ある意味死活問題。 敵であればなんとかせねばならない→スタッフからすればBPSD(行動心理症状)なんて言われる。 味方であれば、不安は強くてもこの人
2025年6月3日
bottom of page
