介護現場の接遇について 難しく考えない!
- 2024年3月15日
- 読了時間: 2分

介護講師小森です。
介護現場で必要とされる接遇マナー。
「うちは接遇がなってない。」
「接遇マナーの研修をやって欲しい」
という声をよく聞く。
管理者主任は
接遇マナーについての課題認識は強い様子。
では
接遇マナーが
「できている状態」
はどんな状態のことを指す??
「できていない状態」
はどんな状態??
このあたりが結構曖昧な気がする。
私は
プロの接遇マナー講師というわけではない。
テクニカルなことは言えない。(そもそも敬語は苦手)
ただ
介護現場に必要なものは
高度な接遇技術の前の「基本のキ」の部分。
そして
あまり難しくしてしまうと
接遇マナーという言葉にアレルギーを感じてしまうのが介護職。
私が研修で伝えていること
○接遇マナーの5原則
○もう一度行きたい飲食店
今回のブログでは
接遇マナーの5原則について
研修内容の一部を紹介したい。
接遇マナーの5原則





これらを
「チーム全員が」
意識して、できていて初めて
接遇マナーができている会社になる。
一部の人ができていても意味がない。
できていない人で
外部の人は判断するから
皆様はどうですか?現場はいかがですか??
このブログを機に
振り返ってみてください!

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