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本執筆出版事業

THE 介護現場試し読みもできます↓↓↓

 

2021年に初出版となる

「介護のプロを育てたい」
 

2021年に初の電子書籍と紙媒体 Amazonにて

「介護のプロに必要なこころと感性」
 

2022年1月に電子書籍と紙媒体 Amazonにて

「介護現場のチームワーク」

好評発売中です!!

 

Amazonでは新作ランキング1位
数多くの口コミ高評価をいただいております!

 

オンラインサロン入会で
本1冊プレゼント!!

THE介護現場 上

表紙は仮のものです

介護漫画✖介護講師

Instagramで人気の介護漫画家さんとコラボし
介護漫画と介護ブログを融合した書籍を出版します!

 

   序章 介護現場あるある

   1.介護現場大変です!

   2.その時その時の笑顔を積み重ねて

   3.介護職も頑張っているのに

   4.おむつ体験は世界が変わる!

   5.自分の身内がされたらどうかを想像

                  できる感性

   6.みんなで育てようよ

   7.皆さんはすごいんです!

   8.カッコいい介護職

   9. 「人」と「こころ」をみる

   10.  自立支援ってなんだろう

   11.  知識が介護職を救う!

   12.  報われて欲しい!      

   13.  ジョン・レノン

   14.  老人に育てられた

   15.  ビールが飲みたい

   あとがき

 

電子書籍、紙媒体共にAmazonにて販売開始!

試し読みも公開!

 

出版物紹介

介護のプロを育てたい

学び続ける重要性、時代と共に変わり続ける重要性について、現場の事例を用いながら、私の思いを文章にしてあります。

研修で話す内容も多く含まれており、私の自己紹介本のような役割を果たしてくれてます!

 

◎おめーのばーちゃんじゃねーぞ

 

◎介護福祉士の資格で「箔」がつくのか?

 

◎テクノロジーを拒絶することによる「機会損失」

 

等が好評です!

ページ数 93ページ

価格 1,000円+税+送料 電子書籍 900円

介護のプロに必要な「こころ」と「感性」

研修でとても大切に伝えている「こころ」の部分を、現場時代のエピソードを交えながらまとめてみました。

 

又、日常生活から得た学びも、介護の現場で活かせることが多くあります。そんなエピソードも収録してあります。

現場で頑張っていらっしゃる方から多くの共感の声が寄せられ、電子書籍版と紙出版のどちらかを選ぶことができるのも、好評いただいております!

 

ページ数120ページ

 

価格 Kindle版 800円(税込)

   紙版     900円+税

介護現場とチームワーク

研修でも好評の内容を
収録しています!

介護現場は1人で御利用者を支えているわけではありません。

必ず同職種や他職種のとチームプレイが必要になってきます。

介護現場にチームワークが必要なのは皆さんが理解しているはずなのに、うまくいっていない、ギクシャクしている現場が多いように思います。

スポーツのチームワークのような「競技に勝つための」というシンプルなものであればいいのですが、知らない間に何か複雑なものになっているような気がします。

現場で実際に起きた事例、現役の介護職からヒアリングした内容を元に

◎強いチームをつくるために何が必要か

◎他職種連携

◎介護リーダーに求められる力

について言語化しました。

皆様のお役に立てれば幸いです。

 

〜まえがきから抜粋〜

 

その他の出版

介護専門誌 認知症ケア(日総研)
 
不定期で記事を執筆しています。
 
◎排泄ケア
 
◎不適切なケアとその対応方法
 
◎新人スタッフの育成について
 
研修派遣事業、介護アドバイザー契約を結んでいただけた方には、私の記事のみが冊子になったものをプレゼントしています!

本の口コミを紹介
(アマゾンから抜粋)

ページ数の割にさくさく読めて読みやすかったです、現役介護士です。育休明けに現場に戻ったら職員の激減でひげや目やにがそのまま、床はゴミだらけ、他にも色々突っ込みたいとこが沢山ありました。すごく悲しくなったのを覚えています、復帰後も離床は一日一回だけでやればよかったり、自分で尿意がある人なのに職員の都合でやってたりと…これが今の現状なんだなと。だからといって、平の自分が頑張っても他の人は頑張らない。トップが頑張ればいいんだろうけどいかんせん人員不足で余裕がない。誰が悪いのか、答えはないが、できる限り現場の空気が良くなるように今日も頑張ろうと思う。
 
 
介護職に求められる意識や役割の問い直しについてわかりやすく書かれている。ただ本のタイトルから「介護の指南書」について書かれているのかと思えば、内容の本質は人の「生き方」について。著者の介護実践や経験を基に「よりよく働くとは」また「よりよい人生を生きる」ことに触れており、介護経験が無くてもわかりやすい構成になっている。やや批判的な表現が含まれるが、それが痛快でもあり、著者の飾らない人柄が滲み出ている。
 
 
要介護者が書かれたのかと思う内容です。
根拠があるのですぐに実践しようと言う気になります。タイトルの通り、要介護者が書いたのかと思う程に要介護者目線です。新人さんが介護を学ぶ準備運動として読んでほしい。介護の仕事に慣れきってしまったベテランさんに読んでほしい。当たり前がいかに当たり前に行われてないか分かる内容でした。
 
介護に携わる方なら「あるある」「そうなのよ!」と共感する実例から、プロならこのように考える!と著者の先生が教えてくれるような本です。介護の初心者の方も、忙しさに追われて、つい忘れてしまうことを読み直すことで、初心に帰れるような1冊と思います。
 
大切な事に気付かせて頂けたな、と感じました
自分の足りない所や改めるべき所が何なのか等
色々と考えさせられる本でした
 
文字も大きく見やすいです。
そして内容がわかりやすいのに
濃厚です。
 
介護現場で働く人に必ず読んで欲しいと思った。
章節毎にまとめられていてとても読みやすかった。思いが真っ直ぐ伝わってきた。
 
 
確かに僕が介護業界に入った15年前くらいは色々な熱い話があったけど、今はあまり効かなくなった気がします。利用者尊重は完全に法律のお飾り。介護はビジネスだし割り切らないと生きていけないし、お国も容赦なく切り捨てる。システム化して欠点を消してきた介護。でもその倍、楽しいこともリスクの名の元に消されてきた。これでいいのかと、昔を思い出しました。
 
 
介護に対する向き方、根拠を語れる介護士、自責と他責など、どれも再度考えさせられました。
いつも向上心をもち、『なぜ?どうして?』と突き詰め、その方その方のアセスメントしながら、学び続ける事を忘れずに、仕事をしたいと思った濃厚な電子書籍でした。
 
 
介護職は読むべき本です
この本を読んだ時
とても大切な事が書かれて
います
 
全ての介護に携わる人に読んでほしい。
冒頭から納得の連続です。
日々の忙しさの中で忘れてしまいがちな大切なところを思い出させていただきました。
全ての介護に携わる方に是非読んでいただきたい一冊です!
 

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